ウクレレ練習一覧

ウクレレでおじぎの音を弾いてみる!コードは2つだけなので初心者にも簡単

学校の授業の始まりなんかにオルガンで弾くおじぎの音の弾きかたを説明します。おじぎの音はコード2つだけしか使わないのでウクレレ初心者でも簡単に弾けます。かくし芸とか忘年会とかのネタとしても使えますよね~。練習前の指ならしなどにも使えるので、知っていて損はないフレーズだと思いますっ。

シャッフルストロークで跳ねるようなリズムでウクレレを弾くともっと楽しくなる!

シャッフルとは跳ねるようなリズムのことですね。ウクレレのシャッフルストロークはジャッカ・ジャッカ・ジャッカ・ジャッカという感じで鳴らします。馬がパッカ、パッカと軽快に走るようなイメージです。シャッフルストロークで弾くとなんだかノリノリで楽しい気分になりません?

ウクレレをギターのピックで弾くと音量が大きくなるなど5つのメリットを紹介します

ウクレレは基本は指で弦を弾きますが、ギターピックを使って弾くこともできます。ギターピックを使うと、指弾きよりでかい音が出る、1音1音の音量のバラツキが少ない、ハッキリした音になるなどのメリットがありますよ~。ぜひチャレンジしてみてくださいね~。

人差し指と親指を使ったウクレレのストロークに挑戦!ギターのピッキングとの違いも解説

ウクレレの人差し指ストロークのやり方を紹介します。12フレットあたりを目安に手首を軸にして、人差し指を下に振りぬくように弦を弾きます。 人差し指は弦に対して垂直に当たるようにします。ギターとのストロークの違いは、ギターは肘を軸にして、腕を振りぬくのに対し、ウクレレは手首を軸にして手首から先を振りぬきます。

ウクレレ初心者でも30分で簡単に弾ける曲。単音でチューリップを弾いてみました

楽器の練習曲でおなじみのチューリップの弾き方を紹介します。ウクレレの練習をやっていくにあたって、まずはこういう簡単な曲からやるといいですよ。はじめのうちは簡単な曲を弾いて、弾けたゼ感を味わうことが大切なんですよね。ウクレレをはじめて30分くらい練習すれば弾けるようになりますよ~。

ウクレレ指板表を印刷してドレミの位置を覚える練習をしよう!初心者向けの上達アイテム

指板表とはウクレレの各フレットが何の音なのかが一目でわかるポジション表のことです。各フレットが何の音なのかを覚えればウクレレの上達が早くなりますよ。指板表はエクセルで作ったので自由にダウンロードして使ってみてください。これでドレミファソラシドのポジションを確認しながら弾けると思います。

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