押さえ方が簡単な4つのコードで簡単ウクレレ弾き語り「大きな古時計」

S1730032こんにちは~あまとろです。今日はヘビーロックを聴いています。

今日は4つのコード簡単にできる弾き語りをやってみます。曲はみなさんがよく知っている童謡「大きな古時計」ですっ。

たくさんのアーティストにカバーされている名曲ですよね。僕が思い浮かぶのは平井堅さんのカバーですね。「いまはもう動かない~」の「い~」が高くなるところをよくマネしてましたっ。

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大きな古時計に使う4つのコードの押さえ方

それでは各コードの押さえ方を写真で説明していきます。使うコードは、G、D、Em7、Cの4つだけです。押さえ方が簡単なコードばかりですね。

G

この曲の基本(キー)になるコードです。

3弦2フレットを人差し指、2弦3フレットを薬指、1弦2フレットを中指で押さえます。

4弦2フレットを人差し指、3弦2フレットを中指、2弦2フレットを薬指で押さえます。異なる弦の同じフレットを押さえなければならず、慣れないうちは指を縦に並べるのが難しいと思います。

C

1弦の3フレットを薬指で押さえます。ウクレレの基本となるコードですねっ。

Em7

3弦の2フレットを中指、1弦の2フレットを薬指で押さえます。

コードの押さえ方の説明は以上になります。

YOUTUBEに大きな古時計の動画をアップしました

Youtubeに大きな古時計の弾き語りの動画をアップしました~。興味のある人は動画を参考にしてみてくださ~い。ボーカルのキーが意外に高いので注意が必要ですね~。

さいごに

いかがでしたか~。今回は4つのコード簡単にできる弾き語り「大きな古時計」の紹介でした。あ~この曲好きだな~温かい感じがして。歌詞の内容は悲しいですけどね。

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