ギターエフェクター同士を連結させるシールドが便利すぎたので紹介します

こんにちは~あまとろです。

今日はギターやベースプレーヤー向けの便利グッズを紹介します。

それはギターエフェクター同士を連結させるシールドです。エフェクター連結プラグというみたいですね、

みなさんはエフェクターをいくつくらい持っていますか?たくさん持っている人は、ほとんどがエフェクターボードやケースに入れて使っていますよね?

エフェクターボードにたくさんエフェクターを入れると、配線がぐちゃぐちゃになりませんか?今回紹介する連結プラグはその悩みの配線をすっきりさせちゃうアイテムです。

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エフェクターの連結プラグの写真

OTrakiというブランドのものを購入しました。聞いたことないメーカーですが・・・4本入って送料込みで約1000円で安かったもので。ゴールドのメッキもカッコイイです。

プラグの高さが同じストレートタイプのものが2本、プラグの高さが違うタイプのものが2本入っていました。

同じメーカーのエフェクター同士を連結されるときはプラグの差し込み口の高さが同じため、ストレートタイプを使います。違うメーカー同氏を連結させるときは、高さが違うタイプのプラグを使います。

僕は今までこのように、短めのケーブルで連結させていました。ただしエフェクターボードのエフェクターが増えてくれるとケーブルが邪魔になってきます。

そこでこの連結プラグが役に立つというわけですね~。プラグをさしてしまえば、プラグ部分は12mmという短さ!当然エフェクター同士の間隔も12mmになります。

短めのケーブルを使っていたときはケーブルの長さもあるので、エフェクター同士の間隔もが30mmぐらいになっていました。

これでかなりスペースの節約ができます。

連結したときに片方のエフェクターが少~し浮くのが残念なところです。まあしかたないのかな?同じような連結プラグで違うメーカーのものもいっぱいあるので、自分なりにしっくりくるものを試してみて下さい。

このように小さめのエフェクタースタンドを使うときにも役に立ちます。エフェクタースタンドはエフェクターを底上げして、コードを通せるようにして、エフェクターボード内などにあるデッドスペースを有効活用するアイテムです。

エフェクタースタンドについては以下の記事で紹介していますので、興味があるかたはご覧ください。

エフェクタースタンドとはエフェクターを乗せる台のことです。エフェクターを台に乗せることで、ケースの2列目にあるペダルを踏みやすくなります。またシールドやACケーブルの配線をスッキリ整理したり、ケース内のデッドスペースを有効活用できるというメリットもあります。

さいごに

いかがでしたか?今回はギターエフェクター同士を連結させるプラグを紹介しました。エフェクターがいっぱいあってすっきり整理させたい人や、エフェクターボードを使っている人はぜひ試してみてください。配線の取り回しがすっきりしますよ。

その使い方だと損してますよ。

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