ウクレレコード一覧

ウクレレコードの押さえかた【Fコード編】初心者向けに画像付きで解説

Fコードの押さえ方を画像付きで解説していきたいと思いますっ。焦らず少しずつコードを覚えていきましょう~。Fを押さえるときは4弦を押さえる中指で3弦をミュートしないように。同じように2弦を押さえる人差し指で1弦をミュートしないようにするのがポイントです。

ウクレレコードの押さえかた【Eコード編】初心者向けに画像付きで解説

今回はEコードの押さえ方を写真付きで解説していきます。ウクレレをはじめてEコードの押さえ方が難しくてつまずく人も多いんじよゃないでしょうか?4弦2フレット、3弦2レット、2弦2フレットというように3本の指を縦に並べなきゃいけないのが難しいですね。Eコードはウクレレ初心者が上手く押さえれないコードのひとつなんです。

ウクレレコードの押さえかた【Dコード編】初心者向けに画像付きで解説

ウクレレ初心者向けにDコードの押さえ方を解説していきます。どの指でどのフレットを押さえたらよいかなどを画像付きで丁寧に解説していきますよっ。少しずつコードを覚えて弾ける曲を増やしていけるといいですね~。バレーコードやデミニッシュコードは慣れないうちは難しいですが、練習あるのみですっ

ウクレレコードの押さえかた【Cコード編】初心者用に画像付きで解説

ウクレレのCコードの押さえかたを画像付きで丁寧に解説していきたいと思います。「コード表を見ながらやってるんだけど、イマイチ押さえかたがわからないんだよな~」っていうウウレレ初心者のかた向けになってます。バレーコードのCm7が第一の壁になると思います。

ウクレレのEコードの簡単な押さえ方【Eの壁を乗り越えてめざせ脱初心者】

ウクレレのコードで一番難しいといっても過言ではない「Eコード」。このやっかいなEコードの簡単な押さえ方を紹介しま~す。4弦4フレットを弾かない省略系のコードと親指を使った押さえ方があります。ギターでは結構このテクニックが使われます。ジミヘンドリックスなんかもよく親指を使ってましたね。

スポンサーリンク
レンタングル大336×280
レンタングル大336×280