Led ZeppelinのCommunication Breakdownのギターリフをタブ譜付きで解説
ハードロックやヘビーメタルの原型になったギターリフです。ストレートでシンプルでありながらカッコイイしスピード感があります。そして簡単に弾けちゃうのもいいです。6弦の開放弦を弾く時はブリッジミュートしながら弾き、パワーコードはミュートせずに弾きましょう。
ギターやウクレレを弾く時のコツやポイントなどをアップしてます。
ハードロックやヘビーメタルの原型になったギターリフです。ストレートでシンプルでありながらカッコイイしスピード感があります。そして簡単に弾けちゃうのもいいです。6弦の開放弦を弾く時はブリッジミュートしながら弾き、パワーコードはミュートせずに弾きましょう。
Gコードはローコードとバレーコードが入り混じっています。6弦3フレット、5弦2フレット、1弦3フレットという順番で押さえるとやりやすいと思います。慣れないうちは小指で1弦を押さえるのが難しいかもしれません。
音を出したときに針が動く感度が良いです。弦を弾くとすぐに反応します。まずエレキギターでシールドを差し込んで試し、アコギの生音でも試しましたが両方とも感度が良かったです。針の動きもアナログならではのゆっくりした動きも好きですね~。チューニングが合うと音で知らせてくれる機能も便利です。
今回取り上げる「She Does It Right」は1975発表のファーストアルバム「Down By The Jetty」に収録されている曲です。直線的でスピード感がある曲で切れのあるギターリフがかっこいいんですよね~。右手のピッキングは、ブリッジミュートしながらのピッキングが基本になります。
人差し指で1弦、2弦、6弦の1フレットを押さえます。人差し指をナットが側に傾け指の側面で押さえるイメージです。全ての弦の1フレットを人差し指で押さえてしまってOKです。1本の指で複数の弦を同時に抑えることをセーハというのですが、これがはじめは難しいっ。慣れないうちはきちんと押さえられず音がでないです。
3弦の1フレット、4弦の2フレット、5弦の2フレットを押さえる指は寝かせないで立てるようにして押さえましょう。特に人差し指を寝かせてしまうと、1弦と2弦がミュートされてしまい、コードの響きが変わってしまうので注意が必要です。EmやEm7など簡単なコードが多いので指慣らしにぜひチャレンジしてみてください。
ギターのDコードの押さえ方を画像付きで解説していきたいと思いますっ。メジャー、マイナー、セブンスなどを含めた6種類のコードです。Dコードは全てローコードで弾くことができます。4弦が開放弦、5,6弦は弾かないということを頭に入れてやってみてください。
ギターのCコードの押さえ方を画像付きで解説していきたいと思いますっ。メジャー、マイナー、セブンスなどを含めた6種類のコードです。Cコードはローコードを含むギターの基本となるコードなのでぜひ覚えましょう。Cm、Cm7などのコードはセーハを使うバレーコードなので初めは難しいかもしれないですがぜひ練習してみてください。
「Breaking The Law」は1980年に発売された6枚目のアルバム「British Steel」からの曲。シンプルでストレートながら力強さとキャッチーさを併せ持つメタルアンセムです。リフは単音構成でシンプルかつキャッチーで耳に残るフレーズになってますね。
ヤフオクやメルカリで売るよりは安く、ハードオフやリサイクルショップで売るよりは高いといった印象です。ギターエフェクターなどの周辺機器をまとめて売りたい場合、ヤフオクなどを使うと出品に手間がかかると思います。なので手間をかけたくない人には便利なサービスですね。査定は無料なので試してみる価値はあると思いますよ。